平塚でK18(18金)の売却をお考えの方へ
K18は、金の含有率が75%の合金です。刻印は「K18」または「750」と入っています。査定額は、その日の相場と重量、そして純度の組み合わせで決まります。当店では金相場ページを毎日更新していますので、ご来店の前におおよその見当をつけていただけます。
買取 蔵の宮では、刻印を確認し、お客様の目の前で計量いたします。計りの表示も一緒にご覧いただけますので、数字がどう積み上がって金額になるのかが分かるかたちで進みます。
お品物のお写真をLINEでお送りいただければ、おおよその見立てをその場でお伝えできます。「これはいくらになるだろう」という段階のご相談でも構いません。査定料・相談料はいただきませんので、お気軽にお声がけください。
壊れていても、刻印が読めなくても
切れたネックレス、変形した指輪、片方だけのピアス。いずれも査定の対象です。素材としての価値がありますので、装身具として使える状態かどうかは評価を左右しません。修理してからお持ちいただく必要もありません。
刻印が摩耗して読めない場合も、そのままお持ちください。留め具の内側や裏板に小さく刻まれていることがあります。宝石がついたお品物は、石の価値まで含めて評価いたします。
研磨剤で磨かないでください。表面が削れて重量がわずかに減り、刻印も浅くなります。汚れたままの状態が、結果としてお客様の得になります。詳しくは金の刻印の読み方と貴金属買取のご案内をご覧ください。